『薫風』と『松籟』 - 伝説の横笛
遠い昔 - 京の都におわした常盤(ときわ)御前は『薫風』『松籟』と名付けられた一対の横笛をお持ちであらせられました。常盤様は幼い我が子牛若(うしわか のちの遮那王・源九郎義経)の子守唄がわりに、毎夜『松籟』を奏ておられたのでございます。
薫風(くんぷう) - 初夏、新緑の間を吹いてくる快い風のこと。
松籟(しょうらい) - 松の梢(こずえ)に吹く風。また、その音。
新着情報
2012.04.29
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2012.04.05
2012.03.29
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2012.02.12
2012.01.30
2012.01.27
徒然に
諦めるより信じる事に賭けてみる
今お前をこの腕に抱きたくて 切 ・・・
本日の一言
『大丈夫。あたしは、私が思って ・・・
コスモクリーナー
誰か九州沖に沈んでいる戦艦大和 ・・・
早乙女愛
さおとめあい。小生の永遠のヒロ ・・・
素敵な言葉
NO RAIN NO RAIN ・・・
キャリア
C肝ウィルスのキャリアであるこ ・・・
なんだか・・・
なんだかブログをほったらかしに ・・・
さよならのオーシャン
どうしても忘れられない1曲だ。 ・・・
天は助ける 自分と戦う者を
自分と戦おう。先日、久しぶりに ・・・
昨年に比べていい正月を迎えれそう -
運転資金、年内の融資実施が決ま ・・・
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『大丈夫』
ずっと遠くまで見渡せる 丘に登ろう
ちょっとだけ増えすぎた 重い荷物なんかは 置いてゆこう
でっかい観覧車に 揺られて揺れて
僕を見つけよう 探しに行こう
ずっと遠くまで見渡せる 丘に登ろう
ちょっと美味い話など いつも決まって悪い奴らの 嘘 だし
丸い月の舟に体を任せ もう 忘れましょ
「大丈夫 なるようになるのさ」
いつでも そうやって笑ってたじゃない
大丈夫 なるようになるのさ
構わずに行こう 思いのまま
でっかい星の海に体を沈め もう 忘れましょ
「大丈夫 なるようになるのさ」
いつでも そうやって笑ってたじゃない
回る観覧車の下
僕らの街は ちっぽけだな・・・
『大丈夫』
by 斉藤和義さん